夕方、駐車場の地主さんから電話。木が倒れてうちの車に(略)。
代車の上に。
車屋さんに電話して事情を説明。現地と現物を確認しに来てもらう。
林の地主さんはちょっと離れた所に住んでて、すぐには来れないとのこと。まあ来る必要もあんま無いけど。
車の持ち主が車屋さんなので、修理代などは車屋さんの顧問弁護士から林の地主さんに連絡するしか、という事に。
車は、木を持ち上げてる間に動かして脱出。その後、空きスペースに移動。
幸い屋根が凹んでるだけなので、そのまま使ってて下さいと。
倒木は駐車場の地主さんが解体処理しますとのこと。道具もあるらしい。手伝おうかと思ったけど断られてしまった。
考え様によっては、申し訳ないけど、自分の車では無かったので修理代の交渉をする必要も無く、金銭的にはうちには被害が無くて、不幸中の幸い。
何つーか、今年に入って元旦にエンジンが掛からなくなったのから始まって車関係で色々起きるが、エンジン掛からなかったのも近所で大して困らなかったし、不幸中の幸い感ありまくり。
