今日も今日とて吞みたい気分。
家に帰ってシャワーを浴びたら発泡酒。
発泡酒、
堅あげポテト、
素焼きアーモンド。
2014年7月31日木曜日
2014年7月30日水曜日
2014年7月29日火曜日
2014年7月28日月曜日
2014年7月27日日曜日
2014年7月26日土曜日
2014年7月25日金曜日
ベトナム風オムレツ
19時頃に嫁様から電話がかかってきて、通話中にブツっと切れた。掛けても繋がらない。話の途中だったのでちょっと困った。帰ってきてから確認したらWillcomは嫁様のも自分のも、電話機を電源off/onしても全く繋がらないので、多分通信障害。これ書く前に再確認したけどまだ繋がらない。
docomoは普通に繋がる。いざという時のためには複数の回線を、家族間でバラけさせて、とか考えてしまう。実際、今はWillcom+docomoなので、これをどっちかにまとめるのは避けておくべきか、とか。
ご飯、
ベトナム風もやしオムレツ、
ポテト、
ゆず大根、
味噌汁。
2014年7月24日木曜日
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2014年7月14日月曜日
2014年7月13日日曜日
簡易電流計測アダプタ
仕事で、5VのACアダプタで動かしてる機械があって、どれぐらいの電流を食ってるか見たい時がある。詳細に見るならそれなりの測定器を使うし、簡易的に見るのでも電圧電流表示付きの安定化電源を持ってくれば良いのだが、いくらか場所を取るし、常用してないので持ってきたり配線したりと大したことはないが手間がかかる。
というわけで、手軽に簡易確認するための小道具を作ってみた。
電圧&電流計部分は前に買って、たまにしか使わないUSB Power Meter。これを挟むようにUSB延長ケーブルを切ってDCプラグと中継用のジャックを付けるだけ。
使ってみてるとこ。
2014年7月12日土曜日
2014年7月11日金曜日
2014年7月10日木曜日
娘の机が壊れた
朝のどたばたの話。嫁様が気付いたのは数日前らしいのだけど、今朝その話になって、見たり対応を話し合ったりしてて気付いたら飯を食う時間が無くなってたのであわてて着替えて出社。
娘の机の引き出しは、上から吊る構造になっている。も少し細かく言うと、天板の下に板があって、そこから左右の引き出しの間に板が吊られていて、その板に引き出しのレールが固定されている。下側にも板はあるが、目隠しみたいなもんで、引き出しを下から支えるような構造にはなっていない。
で、この吊られている板が落ちかけていた。
天板の下の板(ややこしいな)とはダボで接合されているのだが、見てのとおり抜けてしまっている。押し込んでもすぐに落ちてくるから、ダボはもう痩せてて駄目。
ちと不思議なのは、ここまで抜けているのに接着剤の跡が見えないこと。普通、穴に接着剤を流し込んでそこにダボを打ち込むように接合するもんだと思うんだけど。特にそれなりの強度と耐久性が求められるようなとこならば。体重をかけるようなとこではないので強度はそこそこでいいだろうけど、吊り下げ構造で数年~十年以上の耐久性をと考えると、抜ける方向には大なり小なり力がかかり続け、戻る方向の力がまずかからないような箇所で、単なるはめ込みだけってのは素人考えながら心もとない。
むしろ、ここは天板ではなく天板の下の板でしかない、つまり少しぐらいでこぼこがあっても机としての機能に影響は無いのだから上から穴を開けてボルトで止めてしまってもいいぐらいだと思う。
なので、見て最初に思ったのは、製造時のミス(接着剤が足りない or 入れ忘れ)ではないかということだった。まあ設計時点で接着剤不要って判断してた可能性もあるかもしれないが。
自分が出社してから嫁様が販売店に電話したら、サービスの人が見に来てくれて、交換するか修理するかって話になったらしい。ちなみにお勧めは修理で、接着剤(ご家庭用のとはわけが違う、プロ用の強力な奴であるらしい)を流し込んでしばらく(数時間~1日ぐらい)固定しておくというもの。今日は見に来ただけで部材などが無いので後日あらためてまた来て貰って修理することに。預かり修理も可能だけど家に置いたまま訪問修理してもらう方を選択。
交換よりも修理をお勧めする理由が、交換だと同じものが来るので、また同じようなトラブルが出る可能性がある、それよりは(略)だったらしい。てことはたぶん、このモデルでこの手のトラブルは多発してて、対応にも慣れてる。簡単に交換を提案してくることからも、クレーム多いんだろうなと思われる。設計不良か、同じ作業ミスが多発してるか、理由は想像しかできんけど。お勧めの修理方法からは、原因と取るべき対策についての自分の考えがプロのそれからそう外れてはいないと推測できる。
あとまあなんだ。長く使うものだし、安物を選んだつもりはなくて、家が狭いから使わない時は天板を上げられるもの、設置予定のスペースに入るもの、ぐらいの条件に合致するのを店に置いてある&カタログに載っているものから選んだだけだったのだが、確かに有名メーカーの商品に比べたら値段は安かった。必要十分だろうぐらいに思ってたけど、安物はすぐガタがくるなんて話も聞くし、やっぱり値段って正直で、こういうとこの品質に出たりするのだなぁと。
修理するまでは、中の物を全部出して引き出しは使わないようにする。
娘の机の引き出しは、上から吊る構造になっている。も少し細かく言うと、天板の下に板があって、そこから左右の引き出しの間に板が吊られていて、その板に引き出しのレールが固定されている。下側にも板はあるが、目隠しみたいなもんで、引き出しを下から支えるような構造にはなっていない。
で、この吊られている板が落ちかけていた。
天板の下の板(ややこしいな)とはダボで接合されているのだが、見てのとおり抜けてしまっている。押し込んでもすぐに落ちてくるから、ダボはもう痩せてて駄目。
ちと不思議なのは、ここまで抜けているのに接着剤の跡が見えないこと。普通、穴に接着剤を流し込んでそこにダボを打ち込むように接合するもんだと思うんだけど。特にそれなりの強度と耐久性が求められるようなとこならば。体重をかけるようなとこではないので強度はそこそこでいいだろうけど、吊り下げ構造で数年~十年以上の耐久性をと考えると、抜ける方向には大なり小なり力がかかり続け、戻る方向の力がまずかからないような箇所で、単なるはめ込みだけってのは素人考えながら心もとない。
むしろ、ここは天板ではなく天板の下の板でしかない、つまり少しぐらいでこぼこがあっても机としての機能に影響は無いのだから上から穴を開けてボルトで止めてしまってもいいぐらいだと思う。
なので、見て最初に思ったのは、製造時のミス(接着剤が足りない or 入れ忘れ)ではないかということだった。まあ設計時点で接着剤不要って判断してた可能性もあるかもしれないが。
自分が出社してから嫁様が販売店に電話したら、サービスの人が見に来てくれて、交換するか修理するかって話になったらしい。ちなみにお勧めは修理で、接着剤(ご家庭用のとはわけが違う、プロ用の強力な奴であるらしい)を流し込んでしばらく(数時間~1日ぐらい)固定しておくというもの。今日は見に来ただけで部材などが無いので後日あらためてまた来て貰って修理することに。預かり修理も可能だけど家に置いたまま訪問修理してもらう方を選択。
交換よりも修理をお勧めする理由が、交換だと同じものが来るので、また同じようなトラブルが出る可能性がある、それよりは(略)だったらしい。てことはたぶん、このモデルでこの手のトラブルは多発してて、対応にも慣れてる。簡単に交換を提案してくることからも、クレーム多いんだろうなと思われる。設計不良か、同じ作業ミスが多発してるか、理由は想像しかできんけど。お勧めの修理方法からは、原因と取るべき対策についての自分の考えがプロのそれからそう外れてはいないと推測できる。
あとまあなんだ。長く使うものだし、安物を選んだつもりはなくて、家が狭いから使わない時は天板を上げられるもの、設置予定のスペースに入るもの、ぐらいの条件に合致するのを店に置いてある&カタログに載っているものから選んだだけだったのだが、確かに有名メーカーの商品に比べたら値段は安かった。必要十分だろうぐらいに思ってたけど、安物はすぐガタがくるなんて話も聞くし、やっぱり値段って正直で、こういうとこの品質に出たりするのだなぁと。
修理するまでは、中の物を全部出して引き出しは使わないようにする。
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